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↑縮小した状態です。





↑天板の一番目立つ輪染みです。
アンティーク品としての「キャラクター」レベルのものとは思いますが・・。






↑拡張させるにはまず、このハンドルをクランクバーに差し込みます。

↑くるくる・・くるくる・・ハンドルを回していくと天板が開いていきます。

※↑らせん状のクランクバーが伸長することによってどんどん天板が開いていきます。
(足元にキャスターが着いているのでスムースに動きます。

※↑拡張天板が入るくらいまで左右に開ききったら、その開いたスペースに天板をはめ込むだけです!

↑“パテント”(特許)らしき文字が見えます。

※お合わせしている椅子はDC0358 クイーンアンスタイルチェアです。